カテゴリー : MySQL
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2008/01/21
2007/09/01
Ubuntu7.04 Apache2.2でのMySQL認証
久しぶりに、はまったネタを
社内の、日報用Blogサーバのディスク容量がやばくなってきたので(元々は、グループ内利用だったのに、今や全社員で利用)、サーバを移行することに。
移行前のサーバは、Ubuntu5.10でくまれていたが、今回は最新の7.04にしてみた。
Blogはワードプレスを使っているので、MySQLのデータをダンプして、ドメインが変更になるので、その部分をSedで一括置換して、新サーバの方へリストアをかける。
MySQLも4.0.24から、5.0.38への移行となるが、特にトラブルも無く簡単に移行完了。
プログラム自体も、そのままファイルを移してしまう。DB名もDBユーザ・パスワード共に変更が無いので、あっけなく動く。
ここまでは、よかったのである。
2007/07/06
Macに、PHP5とPHP4の環境を構築する(後編)
2007/07/03
Macに、PHP5とPHP4の環境を構築する(前編)
2007/06/24
1サーバに、PHP5とPHP4の環境を構築する
社内勉強会で、話した内容をまとめてみました。
PHP5で作ることが、ようやく出てきたので、各自のローカルの環境に、必要になったのと同時に、今までのメンテナンスをするためにも、PHP4は必須なので、今回は、1サーバにPHP4とPHP5を共存させる方法です。
PHP4と5を入れる以外にも、それぞれのPHPがアクセスするDBをMySQL4.1とMySQL5.0という構成にしています。これは、社内の環境がこのようになっているためです。DBは1つでいいという場合は、ご自身で工夫してください。
環境は、Ubuntu7.04-jaを利用しています。
今回の構成
最終的には、上図のようになります。標準パッケージで、Apache2.2にPHP5、MySQL5.0をインストールします。そして、ソースから、Apache2.0とPHP4、MySQL4.1をインストールします。
この際に、Apache2.0はポートがかぶらないように、8080として、MySQL4.1もポートを3307にすることで、すべての環境が同時に利用できるようにしておきます。
XAMPPのように、簡単に切り替えられるものもありますが、やはりそれも面倒だし、なによりDBの切り替えには対応していないので、今回のような環境を構築します。
また、最終的に、Nameベースのバーチャルホストをつかって、80ポートでリバースプロキシーを使って、PHP4のサーバにもアクセスできるようにします。
2005/11/09
Mac OS X server のMySQLとPHP
ずいぶん間が、開いてしまって、「どこが、1日1Hackじゃ、ぼけ!」と罵声が、あちこちで出ているようですが、某サービスのサーバOSから入れ替えや、度重なるDCへのお出かけ、そして今週はなんと、東京モードで・・・
言い訳も、このあたりにしておいて、本題へ
おそらく、やられる方が少ないので、大丈夫だとは思いますが、Mac OS X Server標準のMySQL+PHPで構築を考えている方!
必ず、以下のドキュメントだけは目を通してください、出ないと、はまります。
Command-Line Administration

データベースを4.0系から、4.1系に変更したので、そのテストです。