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	<title>KEYPOINT - キー・ポイント株式会社 開発日誌 &#187; 技術</title>
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	<description>キー・ポイント株式会社のスタッフによる開発日誌</description>
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		<title>SQLで重複データを一つだけ残して削除する</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 10:50:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsunezumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[自己紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、常角です。 というか、初投稿なのではじめまして、です。 名前は、常角（つねずみ）と読みます。 ド田舎出身で、地元ではそこそこありふれた名前ですが、神戸に出てきてからは、弟たち以外に同じ苗字の人間に会ったことはないです。 加えて、大体初対面の人は「つねかどさん」と呼ぶので、毎回突っ込むのが億劫になります。（宅配の人とかに対しては、もう諦めています） さて、記念すべき初投稿のネタなのですが・・・何にしよう。 考えてなかったので、書くことがないです。 では格好つかないので、以前仕事で使った、便利だと思ったSQL文を紹介します。 どんな事をするのかは、タイトルを見てね。 少しだけどういうことか説明すると、 DB上で、特定の値が重複しているデータが存在する場合、それを一つだけ残して、残りを削除するためには？という事です。 Delete t1 From 削除したいデータのテーブル t1 Where t1.IDなど数値系のフィールド(以下、【ID】とします) > ( Select Min(t2.ID) From 削除したいデータのテーブル t2　（t1と同じテーブル） Where t1.重複の条件となるフィールドA = t2.重複の条件となるフィールドA And (t1.重複の条件となるフィールドB = t2.重複の条件となるフィールドB or (t1.重複の条件となるフィールドB Is Null And t2.重複の条件となるフィールドB Is Null))　・・・　※ And … Having Count(*) > 1 ) t2のテーブルのほうで、重複したデータの一覧が取得されて、 t1のほうのWhere文の所で、そのうち1件だけを除外してくれるので、重複データの2件目以降だけを削除できます。 逆に、 Where t1.IDなど数値系のフィールド(以下、【ID】とします) > ( [...]]]></description>
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		<title>Mac OS X+PHPでOracle接続</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 10:40:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okumura</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[ご無沙汰しておりました。奥村です。 開発でMacOS X でApache+PHP環境から、Oracleデータベースに接続する必要がありました。 今回は接続するための設定をご紹介します。 環境 今回の設定での環境です。 Mac OS X 10.6.4 MacPorts 1.8.1 残りは MacPortsでインストールしたモジュールのバージョンです。 Apache 2.2.14 PHP 5.2.11 PEAR(pecl) 1.9.1 phpやapacheの設定はできている前提です。 前準備 まずはOracleのInstantClientをダウンロードします。 http://www.oracle.com/technology/global/jp/software/tech/oci/instantclient/index.html 最低限の必要なファイルは下記です。 instantclient-basic-10.2.0.4.0-macosx-***.zip instantclient-sdk-10.2.0.4.0-macosx-***.zip MacOS Xのバージョンによって、64bitか32bitかになるのでご注意を。 OracleのInstantClientのインストール とりあえず、MacPortsのために、指定フォルダにさっきのzipファイルを格納して、MacPortsでインストールします。 $ cd /opt/local/var/macports/distfiles/ $ sudo mkdir oracle-instantclient $ cd oracle-instantclient $ sudo cp  . $ sudo cp  . $ sudo port install oracle-instantclient [...]]]></description>
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		<title>jQuery Extensions</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 02:54:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぬまた</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
		<category><![CDATA[jQuery]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、沼田です。 とっても久々の投稿になります。 今回はjQueryのプラグインについてご紹介したいと思います。 「jQuery Extensions」 普段PHPをメインに扱っていることもあってか、JavaScriptでも変数の型を調べる関数を使いたくなることがあります。 自作すれば対応も可能ですが、せっかく便利なプラグインがあることですので、甘えて楽をしちゃいましょう。 jQuery Extensionsを使えば、PHPでいうところのis_string()やis_array()といった、型を調べるための関数が追加されるうえ、その他にも便利なユーティリティが色々追加されます。 導入は非常に簡単で、jQuery本体の後にjQuery ExtensionsのJSファイルを読み込ませるだけです。 &#60;script type=&#8221;text/javascript&#8221; src=&#8221;./jquery.js&#8221;&#62;&#60;/script&#62; &#60;script type=&#8221;text/javascript&#8221; src=&#8221;./jquery.extensions.js&#8221;&#62;&#60;/script&#62; 読み見込ませると、以下の関数が使えるようになります。 jQuery.isNumber(o) //説明：引数が数値型（int or float）かどうかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.isBoolean(o) //説明：引数が論理型かどうかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.isNull(o) //説明：引数がnull型かどうかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.isUndefined(o) //説明：引数がundefined型かどうかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.isNullOrUndefined(o) //説明：引数がnull型もしくは、undefined型かどうかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.isString(o) //説明：引数が文字列型かどうかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.isArray(o) //説明：引数が配列型かどうかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.emptyString(str) //説明：引数が文字列型で、かつ中身が空もしくは長さが0であるかをチェックします //戻り値：boolean jQuery.startsWith(str,search) //説明：引数strが引数searchではじまっているかチェックします //戻り値：boolean 例） jQuery.startsWith(&#8220;abcde&#8221;, &#8220;a&#8221;); ・・・文字列&#8221;abcde&#8221;は&#8221;a&#8221;からはじまっていますので、戻り値はtrueになります jQuery.endsWith(str,search) //説明：引数strが引数searchでおわっているかチェックします //戻り値：boolean 例） [...]]]></description>
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		<title>ヤマハRTXシリーズのSYSLOGをLinuxサーバで受信する</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 09:41:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トマト</dc:creator>
				<category><![CDATA[Server]]></category>
		<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[トマト＠ネットワーク云々担当です。 ヤマハルータ、RTXシリーズのSYSLOGを、Linuxサーバで受信し、ログファイルとして出力する方法です。 ルータ本体に記録出来るログは、それぞれ以下の通りです。 RTX1000　最大500行 RTX1100　最大500行 RTX1200　最大10,000行 RTX1500　最大500行 RTX3000　最大500行 ルータ側で出力出来るログは、3種類あります。 ・notice（IPフィルタ等で落としたパケット情報等） ・info（ISDNの呼制御情報） ・debug（ISDNおよび、PPPのデバッグ情報等） 　※大量のデバッグメッセージが出力されます ■検証環境 ルータ：RTX1100 サーバ：CentOS release 5.5 ルータ側IPアドレス：192.168.1.1 サーバ側IPアドレス：192.168.1.100 ※lan1側のローカル環境で接続しています 取得ログ　　：notice ファシリティ：local5 ※サーバの「/etc/syslog.conf」ファイル内で、使用されていないファシリティ番号を使用 ■ルータ側設定 # syslog notice on # syslog host 192.168.1.100 # syslog facility local5 # save ■サーバ側設定 /etc/syslog.conf *.info;mail.none;authpriv.none;cron.none;local5.none　/var/log/messages ※上記を追記しておかないと、messages側にもログが出力されてしまいます # RTX1100 local5.* /var/log/rtx1100.log 空ファイルを作成します。 # touch /var/log/rtx1100.log 外部からのSYSLOGを受信出来るようにします。 /etc/sysconfig/syslog # Options [...]]]></description>
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		<title>HTML5をちょっと使ってみました。</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 07:55:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>田中</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。最近城めぐりが趣味な田中です。 近頃とても暑くなってきました。6月も後半なので当然なのですが。。 そんな季節にも負けずに仕事も城めぐりもこなして行きたいです！暑い季節に天守閣目指して石垣を駆け上がると燃えますよ！ 話は変わりまして、今回はHTML5について少し調べてみました。 調べてみますと、もうすでに膨大な量の情報が。。とりあえず量がすごいので、基本的な部分と、form要素についてちょっとまとめてみました。 (とりあえず)HTML5とは？ W3Cより発表された「HTMLの最新バージョン」です。 HTML4と比べWebアプリケーション向けの機能が大幅に強化されており、これからの開発に非常に役立ちそうです。 またfont要素やcenter要素などHTML4で非推奨とされていた要素の一部が廃止されるとのことです。 対応している主要ブラウザはInternet Explore8以降、Frefox3.1以降、Safari3.0以降、Opera9.6以降…これらの中でもタグによって対応している、していないものもたくさんあるので注意したいです。 追加された機能「input要素」 入力フォームの強化が機能として追加されます。 type属性が増えて、今までJavascriptで処理していた簡易的な機能も、HTMLだけで出来るようになるとのことです。 すごいですね。各要素の中でもinputが一番好きなので、ちょっとワクワクしてきます！ とりあえず色んなサイトを参考にinput要素を使ってみました。 ■type属性、date/month/week 各プルダウンをクリックするとカレンダーが表示されます。 カレンダー内の日付を選択するとプルダウンにその日付が表示されるというものです。 他も同じように選択した月、その年の何週目かを表示します。 ■type属性、time timeは時刻をセットします。右にある▲▼をクリックすると、指定された数の間隔で数字が表示されます。 間隔の指定は「step」で行い、「step=&#8221;1&#8243;」ごとに1秒指定できるようです。 ■type属性、number numberもtimeと同じような使い方をします。 こちらは値をセットします。 ■type属性、range rangeはバーを使用して値を設定するフォームです。 とりあえず動かしてみるだけ、ということで簡単に1から5までのものを作ってみました。 色々調べてみるとカラーピッカーですとか、画像のサイズ変更など、色んなものを作れそうです。 まだまだ色んな機能があるのですが、まだまだ理解出来ていない部分の方が多いので、勉強しつつ仕事にも利用しつつ使いこなしていきたいです。]]></description>
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		<title>Adobe AIR2.0  NativeProcess使ってみました for Mac</title>
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		<pubDate>Thu, 13 May 2010 12:53:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>矢野</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIR]]></category>
		<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、矢野です。 AIR2.0からローカルシェルスクリプトを実行できるってことで、 Macの「ditto」コマンドで、ファイルを圧縮できるか試してみました。 ※ dittoコマンドでファイルを圧縮すると、Macのファイル情報であるリソースフォークを含んだ形で圧縮できるんです。 　 以下を参考に AIR2.0 Bata 2 でNativeProcessつかってみる。Flash CS4つかって。 ハマったこと　リリースビルドでエラー続出 application.xmlの追記と、ネイティブインストーラーが必須なことを知らず、 普通にリリースビルドしても全く動かずで、かなり格闘しました。 ネイティブインストーラーはWinならexe　Macならdmgでインストーラーを作成しないと駄目なんですねぇ。 とりあえず、adtコマンドをターミナルから実行できるよう設定します。 1.AIR2.0のsdk内のbinにコマンドが格納されているので、シェルにパスを通します。 私は、zshなんで、.zsrenvに [code] export PATH=~/Applications/Adobe\ Flash\ Builder\ 4/sdks/4.0.0/bin [/code] 2.ターミナル再起動すると、「adt」コマンドが利用可能に！ 3.圧縮するシェルスクリプトを用意 src/archive.sh [code] #!/bin/sh ditto -c -k "$@" [/code] 4.NativeProcessTest.mxml [code] < ?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> < ![CDATA[ import flash.desktop.*; import mx.controls.Alert; private var process:NativeProcess; private function init():void{} public [...]]]></description>
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		<title>Google 日本語入力 (ベータ)</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 10:55:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>杉本</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、杉本です。 本日、朝BOSSからgoogle日本語入力の情報を教えてもらったので、 早速インストールしてみました。 Webから情報を集める変換エンジンを構成しているそうですが、 その変換力はスゴイです！ 難しい社員の名前の変換はもちろん 読めないと有名な！？弊社のサービス「オオモリ」は、 どの日本語入力システムでも「多守」には変換できないのですが、 さすがWebから情報を集めているからなのか、なんと変換候補に現れました！ しかしどうやってWebの情報から漢字と読み仮名を紐つけているのか？？ Webから集めるという発想、やっぱりいつも驚かされます。]]></description>
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		<title>Google App EngineをEclipseでクラウド開発2</title>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2009 01:39:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>杉本</dc:creator>
				<category><![CDATA[お勧め]]></category>
		<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。杉本です。 前回に引き続き、ローカルで開発したGoogle App Engine用のアプリをデプロイし、 公開する方法を紹介します。 「Google App Engine」にデプロイする為に、まずはサイトにアクセスして Google App Engineのアカウントを取得し公開するための領域を確保します。 ※アカウントの取得には携帯用のメールアドレスを登録する必要があるため、PCからのメールフィルタを設定されている方は事前に外しておく必要があります。 アカウントを取得したら専用サイトを作成する為に、まずログインを行い、「Create an Application」を押下しサイトを作成します。 サイトが作成できたらEclipseからデプロイを行います。 まずは以下の囲んである一番右の飛行機のようなボタンを押下します。 Googleでアカウント登録しているメールアドレスとパスワードを入力し、「App Engine project setting」のリンクを押下します。 デプロイメントの枠のアプリケーションIDには先程際と作成した際のアプリケーション名と バージョンは任意ですが、前回デプロイした番号よりインクリメントする必要があります。 元画面で配置ボタンを押下するとデプロイが開始します。 コンソールのビューに「Deployment completed successfully」と表示されればデプロイ完了です。 「http://アプリケーションID.appspot.com」にアクセスしサイトが公開されているか確認します。 おぉ！サイトにアクセスするとちゃんと作ったアプリが公開されてます。 プラグインを使えば開発からデプロイまで簡単にできそうですね。 クラウド開発の敷居が下がったように思えるのでこれから流行りそうですね。]]></description>
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		<title>Google App EngineをEclipseでクラウド開発</title>
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		<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 09:15:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>杉本</dc:creator>
				<category><![CDATA[お勧め]]></category>
		<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleのクラウドコンピューティングサービスである「Google App Engine」が 今月、「Google App Engine for Java」としてJavaも対応されました。 当初は言語がPythonという事で、慣れない文法に敬遠気味でしたが、 今回Java版の提供という事で簡単なサンプルの開発例を紹介したいと思います。 JavaのIDEといえばEclipseという事で、Goolgleから開発用の「Google Plugin for Eclipse」があるのでそちらからインストールしてみたいと思います。 ※Eclipse3.3のPleiades All in Oneをインストール済みを前提としています。 まずはメニュー＞ヘルプ＞ソフトウェア更新＞更新およびインストールを選択します。 次に「インストールする新規フィーチャーを検索のラジオボタンを選択し、次へボタンを押下します。 次に「新規リモート・サイト」ボタンを押下し、インストールするサイトのURLを以下のように入力します。 【名前】任意 【URL】http://dl.google.com/eclipse/plugin/3.3　(Eclipse3.4の場合は3.4と記入) 入力完了後、「終了」ボタンを押下し、インストールを開始します。 インストール完了後、Eclipseを再起動すると、以下のようなボタンが現れ、丸い青いボタンを押下すると新規プロジェクトを作成する画面が表示されます。 新規プロジェクト作成画面では、プロジェクト名とパッケージ名に任意の値を入力し、ここでは簡単なWebアプリ作成なので、GWTは使用しない為、 「Use Google Web Toolkit」のチェックボックスは外しておき、終了ボタンを押下します。 すると以下のようなサンプルとなるHTMLやサーブレットクラスが自動で作成されます。 そのままサンプルとして動きそうなので、プロジェクトを右クリックしてコンテキストメニュー＞実行＞Web Applicationでサンプルを動かします。 ブラウザから「http://localhost:8080/index.html」にアクセスするとサンプルのHTMLが表示されるハズです。 更にリンクをクリックするとJavaサーブレットが動き「Hello, World」と表示されます。 それでは、先程表示された「Hello, World」を「Key-Point」になるよう、Servletクラスのソースを以下のように変更してみます。 ついでにデバッグ実行ができるか確認の為、ブレイクポイントを貼って、プロジェクト右クリック＞コンテキストメニュー＞デバッグ＞Web Applicationでデバッグモードでサンプルを動かします。 おぉ！しっかりブレイクポイントの位置でブレイクしました。 そのまま実行するとちゃんと「Key-Point」が画面に表示されました。 プラグインのおかげでGoogle App Engineが簡単に開発できそうですね。]]></description>
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		<title>WebFile Uploader（ベータ版）をリリースするにあたって。</title>
		<link>http://www.key-p.com/blog/staff/archives/146</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 00:19:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zaike</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>

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		<description><![CDATA[WebFileUploader（ベータ版）をリリースすることになりました。 WebFile Uploaderについて 弊社WebFileサービスのアップロード作業をブラウザを開くことなく、「デスクトップ上で行ってしまおう」という代物です。 Adobe社製のAIRを使用して開発したものです。 AIRを使用したことにより、今回の開発では以下のようなメリットがありました。 MachintoshでもWindowsでも動作する。 デザインに凝れる。 デスクトップとの連携が容易。 1については、AIRランタイムがインストールされていれば各種OS上での動作が可能なことです。 現在、Linux版AIRのアルファ版もリリースされているようなので、この利便性は更に広がりそうです。 2については、FlexBuilderという開発環境を使用して開発したのですが、FlexBuilderに準備されている各種パーツが最初から格好いい（主観ですが…）上に、プロパティの設定などで丸みのあるデザインにしたり、配色にグラデーションをかけたり…といったデザイン作業が容易にできる点です。 今回のWebFileUploaderもスタイルシートから、配色等の情報を読み込んで表示させているので、デザインの修正も簡単です。 センスのあるデザイナーさんと共同で作業すれば、結構格好いいものが作成できそうです。 (今回のアプリケーション自体の配色には、私の個人的な趣向に偏ったものなので、社内的に賛否両論ありましたが…) 3についてはAPIが、通信に関するもの・ローカルファイル操作に関するものが充実しているため、ある程度スムーズに開発できました。 今回のベータ版では、ドラッグ&#38;ドロップした際にMachintoshだとアプリケーション内に表示させているファイルアイコンの表示が大きくなってしまったり、ファイルアイコンの背景が表示されてしまったりと、一部Windowsでの動作結果と違う部分もあるので、まだまだ改善する必要があります。 ご意見・ご要望・ご感想などございましたら、お気軽にお寄せ下さい。]]></description>
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