備えあれば憂いなし!日常使いもできる「安否確認システム多守Plus(オオモリ プラス)」
災害発生時だけのシステムではなく、日頃から使いたい!という、熱いご要望にお答えして、
「多守Plus(オオモリ プラス)」をご提供いたします。
従来の災害発生時の安否確認機能とともに、日常で連絡や出欠確認に利用できる機能を搭載しました。
企業での携帯電話を利用した業務連絡への確認の返事や、会議や交流会等への参加の意思表明、
その他企業に限らず、自治会やサークルなどどんな組織やグループでも、どんどん使っていただけます。
突然の災害時には、日常の機能操作と同様の操作で、「災害モード」がご利用になれます。 企業や組織などの防災担当者(管理者)から社員やメンバー(以下、社員とします)へ、安否確認のメールを 社員の携帯電話に送信し、社員は煩雑な操作を必要とせず、自分の状況を知らせることができます。
「多守Plus(オオモ リプラス)」は、災害時の安否確認のために設計されたシステムです。
そのため、非常時でも迅速に確実に操作できるよう、容易な操作を実現しました。
日常にも役立つ機能満載で、普段の業務連絡での操作が、非常時に役立ちます。
個人の携帯メールアドレスを教えたくない・・・個人情報の保護携帯電話のメールアドレスは個人の重要な情報です。 「多守Plus(オオモリプラス)」では、携帯メールアドレスの登録は、防災担当者(管理者)にも公開されず、社員自身でメールアドレスの登録が可能です。 また、SSL通信に対応しているため、大切な情報の保護対策も万全です。
パソコンからだけでなく、お手持ちの携帯電話からも送信可能です。多くの安否確認システムでは、
災害時の安否確認のメールはパソコンからの送信のみですが、災害時にパソコンが利用できるとは限りません。
「多守Plus(オオモ リプラス)」では、お手持ちの携帯電話からも送信できます。
もちろん、携帯電話からの安否状況の確認、救助が必要な方、名前での絞り込み表示にも対応しています。
災害時安否確認システムの必要性
日本政府は2005年8月1日、一般企業を対象とした「事業継続ガイドライン第一版」を発表しており、災害時における企業の事業継続の対策の必要性を強調しています。
「事業継続計画」とは、災害やテロなどが起こっても事業を継続可能とする計画で、事業を可能な限り短い期間で再開するとともに、迅速な社員の安否確認を行うことが望ましいとされています。
災害や事故発生時社員の安否確認を第一とし、事業継続、顧客サービスを継続するためにも災害時安否確認システムが必要です。









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