機能詳細
Web私書箱とは、職場で作成したファイルを遠隔地で セキュアに編集するためのソフトです。
- 個人情報の入ったメディアの紛失・盗難による情報流出を防ぐ
- ファイル自体を持ち運びすることなく自宅から編集可能
- 自宅コンピュータのファイル共有ソフトからの情報流出を防ぐ
- 自宅コンピュータにファイルを残さない、残せない
- パスワード解読などの不正アクセスによる情報流出を防ぐ
- 認証にID・パスワードだけでなくUSBメモリも必要
Web私書箱を開き、ファイルをドラッグ&ドロップでコピー。 他のフォルダへのコピー同様、使い慣れた操作でコピー可能です。
認証キーとなるUSBメモリを挿入し、ログイン情報を入力してWeb私書箱にログイン。 登録されたUSBメモリを接続していないと、ログインできません。 認証されると、職場で保存したファイルが表示されます。
Web私書箱の中のファイルを、ダウンロードすることなく、直接ダブルクリックで起動することができます。 保存すると自動的にWeb私書箱の中のファイルが上書き保存されます。
動作環境
職場側
- Windows 2000 SP4 / XP SP2 / Vista、MacOS X
- Adobe AIR
- Microsoft Office
遠隔地側
- Windows 2000 / XP / Vista
- .NET Framework 2.0
- Microsoft Office
お知らせ
- 2008/11/19
- 『WebFile』専用 Adobe AIRによるファイルアップロードアプリケーションをリリース
- 2008/08/26
- オンラインストレージ『WebFile』が多言語対応。法人30社限定の無料10Gデモも受付。
- 2008/08/19
- メールの最新動向と製品紹介セミナー(9月5日[金]東京)






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