キーボード買ってもらいました(HHKBではありません)


自己紹介

こんにちは。開発日誌初登場、今年4月に入社した中島です!

大学は理系で、生物系を専攻していましたが、大学3年の終わりごろからプログラミングに興味を持ち始め、開発担当としてキー・ポイントに入社しました。

プログラミング経験は1年程度と、まだまだ未熟なので先輩方の手を借りながら、日々格闘しています。

キーボード紹介

今回は、「キーボード購入支援制度」を利用して買ってもらったキーボードの紹介をしたいと思います!

私が選んだキーボードがこちら。

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Magic Keyboard(テンキー付き)- 英語(US)

かっこいい!

社内で人気のHHKBや、左右分離型のキーボードなど、色々悩みましたが、Apple社製キーボード独特の浅いキーストローク、デザインに惹かれてこれに決めました。

大きい矢印キーが個人的に気に入っているポイントで、キーボードを見ることなく矢印キーを使えて快適です。
矢印キーが付いていなかったリ、小さかったりするキーボードが意外に多いので、ここは個人的にポイント高いと感じました。

Magic KeyboardのキーはMacBook Airなどと同じシザー方式を採用しているらしく、
プライベートでMacBook Airを使っている事もあって、打鍵感も違和感なく、疲れにくくて気に入っています。

ちなみに僕はUS配列を選びましたが、仕事用のMacBook ProもUS配列なのでそれに合わせました。
プログラミングでは記号を多用するのですが、US配列の方が個人的に入力しやすいと思っています。

薄い!


机に置いてみると想像以上に薄く、Apple製品は何かと薄さにこだわっているな〜と感じます。

IMG_0094_JPG
「キーボードを打っている」というよりも「机の上に手を置いているだけ」に近い感覚を得られます。

Bluetooth接続なので、一度Macで設定すればワイヤレスで使えます。
ノートパソコンに付いているキーボードを使っている時に比べても全くラグを感じず、違和感なく使えました!

おわりに

デザインが良くて、使いやすいキーボードなので選んで良かったな~と思います。
キーボードの好みは人それぞれだと思うので、購入される方は、インターネットで「キーボード買ってみた」系の記事をあさってみると面白いかもしれません。
それでは、お気に入りのキーボードで良い開発ライフを!


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