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配布機能

配布機能説明

ファイル配布機能とは、ファイルをアップロードして渡したい人だけにファイルを送信する機能です。
複数のファイルを複数の宛先に一度に配布することができます。配布したい状況に応じてセキュリティ設定を毎回設定することができ、高いセキュリティを確保します。
また、ファイルを配布した先の人は、ダウンロードを行うのにWebFileへユーザ登録する必要が無いので、大容量のファイルを送る場合も相手に全く負担をかけず、ただダウンロードしてもらうだけの簡単な仕組みになっています。


アップロード

アップロード

アップロードフォームよりファイルをアップロードすると、ファイル一覧に追加されます。ファイル一覧では、ファイルの配布、ダウンロード、削除、ファイル名の変更などの操作を行います。
アップロード画面へドラッグ&ドロップすることで、複数のファイルをまとめてアップロードすることも可能です。


フォルダ操作

フォルダ操作

ファイル一覧ではフォルダ一覧が表示されています。フォルダ名を自由につけて作成することが可能なため、各案件別に分かりやすく分類することができます。フォルダ名変更や、フォルダの削除も可能です。
またフォルダ一覧内でフォルダの位置を変更することや、フォルダ内のファイルを違うフォルダへと移動させることも可能です。


配布停止機能

配布停止機能

ファイルの配布を停止します。配布を停止すると、配布URL からファイルをダウンロードすることが出来なくなります。また、一度停止すると、再び有効に戻すことはできません。これにより、間違えてファイルを送信してしまった場合でもすぐにダウンロードさせないように操作することが可能です。


フォルダ公開

フォルダ公開を行うと、フォルダ内の全てのファイルのダウンロードが可能になります。
フォルダ公開作業は一回だけの作業で、常に最新ファイルをDLできるように公開できます。たとえば、プロジェクトに必要なファイルが増えたりしても、そのつど配布メールを送信する必要はなく、アップロードしただけで公開されます。
公開先はファイル配布と同様に指定でき、いつ何のファイルをダウンロードしたかの履歴を管理することができます。

配布機能

収集機能

グループ共有機能 (※オプション)

セキュリティ

その他機能