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セキュリティ管理


削除機能

削除機能

削除機能では、指定日付より前にアップロードされたファイルを一斉に削除します。
手動で日付でまとめての削除を行いますので、一つ一つファイルを削除する必要がありません。ファイルの削除を定期的に行う場合は、定期削除の設定を行うことも可能です。

  • ※どちらの削除機能も一度削除を行ったファイルは元には戻りません。削除を行う場合は慎重に行ってください。


上長承認機能(※オプション)

上長承認機能

WebFileでファイルを送る際に、ユーザに設定された上長の承認が必要となります。
上長が、メールの内容や、添付ファイルを確認し、「承認」「却下」の判断ができるので、誤操作や情報漏洩の防止につながります。
  • ※上長承認機能はオプションです。別途お申し込みが必要となります。


ウィルスチェック機能(※オプション)

ウィルスチェック機能

アップロードされる全ファイルを対象に、1分間に1度更新される最新のパターンファイルを元にウィルスチェックする機能です。 社員等ユーザがウィルス感染ファイルをアップロードする際や、取引先から収集しようとしたファイルが感染していたなどの状況において、 事前に警告を発し、WebFileへの保管を食い止め、ファイル配布や共有時のウィルス拡散を防止いたします。
ウィルスチェックのタイミング

ファイルがWebFileにアップロードされるすべてのタイミング
・ユーザがデータベースにファイルをアップロードする際
・収集時ユーザ・非ユーザ問わずファイルがアップロードされる際

ウィルスチェックの対象

パスワード付ZIPなど、暗号化ありで圧縮したファイルを除くすべて。(但し、暗号化ファイルをアップロードできないように制限可能です)

感染ファイル保持ユーザリスト

ウィルスチェックで警告が発せられた場合は、即座にWebFile管理システムに通知され、感染ファイル保持ユーザリストにて特定できるほか、ファイル収集時に感染ファイルをアップロードされそうになった場合の使用者も特定できます。
感染ファイル保持者にセキュリティ対応ができるなど、ウィルスの脅威を最大限 防ぐことが可能になります。

  • ※ウィルスチェック機能はオプションです。別途お申し込みが必要となります。


IPアドレスアクセス制限

IPアドレスアクセス制限

管理者画面、ユーザ画面、ファイルの収集・ダウンロード画面への各画面へのアクセスを、IPアドレスで制限をかけることができます。アクセスする必要のない人からのアクセスを遮断出来るため、情報漏洩防止につながります。

ユーザ管理

テンプレート機能/メールヘッダ・フッタ

グループ共有管理 (※オプション)

セキュリティ管理

その他