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WebFile Synchrorer(シンクローラー)(※オプション)

WebFileを自分のフォルダでも。視覚的にシンプルな操作が行えるWindowsクライアント、WebFile Synchrorer(シンクローラー)
WebFile Synchrorerは、アプリをPCにインストールすることで、WebFileのファイル一覧にあるフォルダやファイルを、ご自分のPCのフォルダへ同期することが出来るWindowsクライアントです。
WebFileで作られた各フォルダとファイルの階層を、PCのフォルダへそのまま表示してアップロード・ダウンロードすることが可能です。ドラッグ&ドロップで素早くシンプルに操作が行えます。

WebFile Synchrorer(シンクローラー)について

Web画面を開かずに素早くシンプルに

Web画面を開かずに素早くシンプルに
WebFile Synchrorerでは、ご自分のPCにあるフォルダとWebFileのファイル一覧を同期することで、WebFileをWeb画面で開かずともファイルのアップロードとダウンロードが行えます。

共有フォルダも対応可能

共有フォルダも対応可能
共有機能をご利用されている場合、グループに登録されていると、共有フォルダも同じようにお使い頂けます。

ファイルをフォルダにまとめてアップロード

ファイルをフォルダにまとめてアップロード
ご自分のPCでフォルダを作成し、そこにファイルを入れて同期先に入れることで、フォルダごとアップロードすることが可能です。

WebFile Synchrorer(シンクローラー)機能概要

WebFile Synchrorerは、アプリをPCにインストールすることで、WebFileのファイル一覧にあるフォルダやファイルを、ご自分のPCのフォルダへ同期することが出来るWindowsクライアントです。

  • WebFileのフォルダとファイルをエクスプローラー側へ同期
  • エクスプローラー側からのファイルのアップロード
  • エクスプローラー側からのファイルのダウンロード
  • エクスプローラー側でフォルダの作成
  • 共有フォルダの使用
  • 複数ファイルの一括アップロード
  • フォルダにファイルをまとめた一括アップロード

動作環境

対応OS
  • Windows Vista® SP2
  • Windows 7 sp1
  • Windows 8
  • Windows 8.1
  • Windows Server® 2008 2008R2
  • Windows Server® 2012 2012R2
  • ※32bit版、64bit版ともに対応しております
  • ※対応OS以外の環境ではサポートを行っておりません。

配布機能

収集機能

グループ共有機能 (※オプション)

セキュリティ

その他機能